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インプラント治療の未来

入れ歯というものは、装着したことがある方なら判ると思いますが、かなり使いにくい代物です。ですから、多少お金がかかるとしても、インプラントにしたいという需要は結構あるのではないかと思います。ましてや、これからは益々高齢化社会が進んでいくことを考えますと、インプラントの技術は有望だと思えます。ですから、この歯科治療にも保険を適用できるようにするとか、この歯科治療の安全性を万全のものとする等の施策が待たれるところです。

インプラントで快適生活

日本では、30代、40代の若さで入れ歯になる人が増えています。歯を失った場合、昔は、部分入れ歯、総入れ歯、ブリッジという選択肢しかなかったのです。部分入れ歯や総入れ歯は、慣れるまでに時間がかかり、なかなか噛めなくて苦労する人も多いです。また、ブリッジの場合は、失った歯の両隣の健康な歯に大きな負担がかかります。健康な歯を削ってブリッジにしたものの、支えている歯もぐらぐらになって抜けてしまうケースも多いのです。しかし、インプラントであれば、健康な歯を犠牲にすることなく、美しい歯を手に入れることができます。

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